うーん・・・悩みどころ。

何がって・・・どこへいつ行くか。

池袋さんへは、友人の都合がつき次第行こうかとか思っていますけど・・・
うん、どうしようかなぁ・・・って感じですねーはい。

今日はバイト先に、中学の同期の方がやってきました。
話をしていたら、どうやらその人も介護の職についているらしく、もう働いているといっていました。
その姿を見て思う・・・

ああ、学生のボクってなんてのん気なんだろう・・・って。
―何に就きたい?どこへ行きたい?
そんなことを聞かれても、オレには答えがない。
答えなんかなくて、今、今をタダ生きているだけなんだと痛感する。

やりたい職業はあるんだ。
職業って言うか・・・そういうもの。

なんだかね、それが形になればなるほど、そんな職業はないだろう、って思う。


介護をしている中で、何が大事なのだろう・・・って思ったとき、出てきたのは、笑顔。
結局、友人たちと変わらないんだな・・・って。
この人は何を言ったら、何をやったら、どうしてあげたら笑顔を見せてくれるのだろう・・・って・・・
その笑顔を見たら、オレは泣きたくなる、泣きたくなるほど、何かがこみ上げてくる。

今でも思い出すのは皆さんの笑顔で、でも、それは実習生だからなのではないかって、本気で思った。
実際に職についてしまったら・・・ストレスが溜まってしまうかもしれない、って思ってしまった自分に、落胆した。
本当のことを教えてほしいとも思った。
口でなくてもいい、最後に手紙としてでもいいから、どこをどういう風に思ったというものをほしいと思ったんだ。
うん、よかったよーとか、うーん・・・いいと思う。とか。

ボクが実習生として思ったのは、そんなことかな。
何の職に就くかなんて、オレには分からない。でも、笑顔に出来る仕事に就きたいって言うのは・・・もしかしたら、変わっていないのかもしれない。


その同期たちが、結婚はするのか、しないのか、という話をしていたんだ。
まだ駆け出しだから、養えない。もう少ししてから、そういうことを言いたい。

オレの本音は・・・面倒だから、どうでもいい。

初体験・・・の水溜り。

はい、初めて体験しました・・・
水溜りという名の、道に出来た大きな物体。

物体Mと名づけましたが・・・その物体が、ボクとジョン(車名)に牙をむいて来ました!!
アクセル踏んでも進まねぇーっ!!んじゃ、この物体Mは!!


こちらの地方では、本日大雨が降りました。
今は止んでいて、雷さんが接近中?ですね・・・いってらっしゃいませ。
いらっしゃいますなっ!!

そんな感じで、物体M発生なのですが・・・
その物体Mはあらゆる所に発生・・・そして、ボクの行く手を阻みます。
帰路の3分の1は物体Mに埋まっていました・・・おいおい、やめてくれよって感じで。


初めてだよねー、アクセル踏んでも進まないって・・・
平坦で・・・タダのアスファルトの道で・・・


とんでもない体験をさせていただきまして、有難き幸せではありません!!
こんな体験いらないわっ!!



そして本日はカラオケさん。
色々歌ってきました。放課後エデンも歌ってきました。

・・・眠いです。


本当に久々だったので、2人で6時間というもので・・・疲れました。
今は眠いです。
でも、その他の理由として・・・レポートが面倒なんだと思います。

気分屋工房さんですから、ボク。


がんばろー。

アイツは何だっ!!

あの、衣笠先生とは何者なんだっ!!
真っ黒は知ってたよ…黒いのは承知の上さ!
だが…あの策略的な黒さと策略的な甘さと、引きつけるような…

―その声(・∀・)!

死ねる…契約だって何だってしてやるよ!
もう怖いものなんて何もないさっ!!
イヤホンを買っていない自分が…憎いっ!!
絶対に買ってきます…もう使命的に、命令的に買ってきたいと思います。
しかし、昨日…や、今日はその衣笠様のために3時半まで起きておりました。本日起きたのが…7時15分…
15分寝坊した…!!

キヌさんの…夢を見たよー((((゜д゜;))))

言葉に出して・・・

伝えることが、ボクには出来ない。
怖くて、怖くて・・・ボクにはすることが出来ない。


謝る、謝罪の言葉なんて、たくさん出てくるんだ。
だけど・・・他が出てこない。

逃げていた自分を恥じた。
今回の実習で、今まで逃げ回っていた自分を恥じていた。
オレの心を10年来支えてくれていた言葉


―面倒―


この言葉に、何度救われたかなんて分からない。
どれだけ感謝をしたかも分からない・・・逃げることしか考えていなかったオレには、救いだった。

それは今でも変わらない。
でも、変わったことは・・・必死でもかっこ悪くても、間違ったとしても・・・頑張ることが大切だって事。
面倒だからね、やりたくなくたって、やらなきゃならない事だってあるじゃない。だから、やらなきゃいけないんだって。完璧なんて、無理なんだから。
失敗して、かっこ悪くたって、いいんだって・・・一欠けらだけでも思えただけで、自分は幸せなんだって思った。

どれだけ自分が逃げ続けて来ていたか・・・今までも行動を思い出せば、笑うしかない。
逃げるために、痛み止めを10錠纏めて飲んだ。その後胃薬も5錠纏めて飲んだ・・・吐き気が出たって、逃げられるためならなんだってしていた。

なら、それを違う方向に向ければいいんだって、そう思わせてくれたのは、紛れもない利用者だった。
何でも諦めることしか考えていなかったオレに、叱咤をくれたのは、紛れもなくアセスメントを行わせてもらった、あの利用者だったんだ・・・


今日会って、どこ行ってたの?って言われて、涙が出た。
嬉しいなんて、人に憶えてもらっていて嬉しいなんて・・・そんなこと思えるような人間じゃなかったはずだったから。

ありがとう・・・そう伝えたよ。何度も、何度も・・・頭をなでてくれる手が、忘れられない。
肩を抱いてくれた手が忘れられない・・・

足も悪くて、軽く認知症が進んでいるのにも関わらず・・・そう接してくれたKさんを・・・ボクは絶対に忘れない・・・
そう、思えた実習のまとめの日だった。

にじー

ただいま帰り道。
実習先で虹が出たよーっ!!ってか見たよ(・∀・)
見ましたか!?柄にもなく走ってしまった…

でも利用者さんが喜んでいたから、言って良かったな(*´∀`*)
変な子に見えただろうが…
元が変なのだから仕方がない。

素を最後に出してみました。
二重になったときは…まるで子供だ(゜∀゜)

ラストは…明日。

明日で最後になります。
この1ヶ月を振り返り…とても短かったように思える。
それはきっと、毎日が勉強…時々猛烈睡眠だったからではないかと、オレ自身では思っている。
一度にたくさんの人と出会い、別れてはまた出会い…
そして毎日が充実していたのかもしれないなぁって思いました。

目まぐるしく動いた―めっちゃ欠伸しながら

思いっきり笑った―足は痺れてたけど

困惑したりもした―これは実習外

そんな事を、今からしてみれば昔のことさ。
始まる前は憂鬱だったかもしれないが…今は爽やかだよ。
実習に関しては…

たくさんの想いがある。
それを忘れないで、明日のラスト…
思いっきりやってこよう!!(・∀・)b

・・・!!・・・?

最近の小学生がませていない、と言った自分を取り消します。
だって、最近の小学生は人を困らせる言葉と、噴出させる言葉(ぇ)と赤くさせる言葉をよくよくと使い分けます。

・・・っと使い分けてくれればいいのですけどね。
純粋にそれを使うから、怖いよねー。
意図があれば、なんか裏があればいいんだけどなー。
はあ・・・微妙。

こんな事でね、胃がキリキリしそうですわ。
・・・ぎゃっ!!
あの・・・実習じゃなくて胃がキリキリしていますのですがー・・・(汗)

怖ーいようっ!!
Read More ↓

ヽ(´ー`)ノ

20080818183630
たかが写真を撮っただけで充電が1コ減るこの携帯…どうよ(-"-;)

届きましたよー!!
でも、実習終わるまで本体を買わないから…

出来ない(・∀・)!

なんだろ、最近。

mixiでも書きましたけど・・・

最近は、どうも犯罪区域の年齢の少年に好かれるのか、なんなのか・・・
やけに気にしているのは、きっとオレの年齢が年齢だからなんだろうな。

お前なんか、女じゃねーよ!!
とか言いつつも、結婚するのか?嫁に行くのか?って・・・
お前ら・・・お前ら・・・


なんなんだよーっっ!!


はあ・・・怖いなー・・・ませてないけど、ピュアすぎるなーって。

そんなことしてたら遊ばねーよ、とか、前に言った気がする・・・
弟がやっていると、やめろよ、とか・・・こっちの方が楽しいんだよって・・・

追いかけっこがそんなに楽しいのか・・・なんて言う・・・小学生!


ってか、いい加減呼び捨てはヤメロっての・・・。
お姉ちゃんって言えっつってんのによー、未だに「莉玖!」とか、来るしね。
お前は「ママ!」だろうが、いつも。



「結婚は、好きな人とするんだろ?」



って質問にはビックリしたよ。
だって、前日に・・・「莉玖は結婚すんの?」って聞かれたばっかりだしなあ。

うーん・・・なんなんだ、お前ら(汗)



「―好きじゃないヤツとも、する場合はあるよ?」
「莉玖・・・姉ちゃんも・・・好きじゃないヤツとすんのか?」

「や、しない。多分。」
「好きなやつとしろよな!!」


ってmixiでは書いたけど、その続きがございます。
青いです、彼。
メチャメチャいじってます、オレ。 Read More ↓

告白。ってか、結婚?・・・オレ。

って・・・どこで憶えたんだろうねーってなお話で。
結婚するの?って、可愛らしいこというのねー・・・お姉さんビックリ。

結婚するの・・・?って・・・


従姉妹の子供に。


純粋で、顔が整っている可愛い子って・・・ちょっと苛めたくなるねーv
目がね、大きくて可愛い顔してんだよ、今畜生っ!!
だんでー・・・なんで最近のオレの周りは、可愛い男の子ばっかりなんだよ。


まあ、いいや、そんな少年との会話の一部始終を最後の方に持ってくるとして。
文章を読んでから、こちらを読んでくださっても宜しいですし、こちらを先に読んでから言ってくださってもかまいませんし・・・
兎に角ねー・・・純粋な子って何であんなに可愛いんだろ!!


全く、小学生だぜっ!!
ほら、オレより11歳も若いからなー・・・オレからいうと、32歳ぐらいの人に言われたって事だもんなー。

可愛ぇー・・・なあ。
青いな・・・いじりたくて、いじりたくてたまらないね・・・
ムフフフフ・・・可愛らしくて、どうしようかと思った。
抱きしめちゃおうかと思ったよ・・・マジで・・・可愛いわっ!!

だってよ、目をそらしてさ、ちょっと恥ずかしそうにさ、弟が出て行ってから聞くんだぜ!?
思わず、そいつのおばあちゃまに言っちゃったよ・・・!!


「何があったん?」


予想的には、オレの姉ちゃんが結婚しないのか?って話になったんだと思うよ?
で、そいつにとっては、オレの姉ちゃんは1年に1回会えればいい人間だからな。
オレのことが出てきたんじゃねーの?
遊び足りないってやつだろうなーってねぇー。

そいつの母―オレの従姉妹―は、男が出来たらあまりかまってくれなくなったからねー。
ウフフ・・・vv可愛いね・・・



青いなぁ・・・ マジで青いねぇ・・・

オレの小学校時代・・・青かったけど・・・青黒かったなあ・・・(遠い目)
以下、会話。 Read More ↓

眠さがMAX!

今日は、巡回にきた先生とお話しをしていました。

対象者にどうなってほしいのか、それをすることによって何になるか、ということです。
1つ、車椅子を例に挙げてみようかと思うのですけどね・・・

車椅子の自走が出来るだけで、少し世界が開ける気がするんですよね。
そんなことを言っていたら、いつの間にか30分ぐらい経っていました・・・
車椅子の自走が出来るのに、自らしようとはしないんです。そして、動けない。

でも、実際は本人は自走することが出来ます。しかし、面倒だとか、疲れるとか、押してくれた方がらくだとか、そういった事でやっていないということだとしますと・・・
それはとてももったいないことだと思うんですよね・・・利用者側からしてみたら。
介護者側からしてみたら、同じ所にずっといてくれた方が、見るのが楽というものがあります。
でもそれは結局は、介護をする側からの勝手な要望に過ぎません。


―本人がずっとそこにいたいといいましたか?


そう言われてしまうと、意外にそうでないことが多い。
意思の疎通が難しいから、を理由にして、そこにい続けさせているのかもしれません。
自分で車椅子が動かせれば、自分の世界が広がってくると思います。

僕らには分からない世界ですけど、少しでも楽しみを持って生活してほしいとね・・・
実習生の勝手なエゴですよ。
携わっていないから、そんなことが言えちゃうのだと思ってね、うん。
でも、そんな風になったらいいなーって。本当はしなきゃ行けないことなんだろうなーって。

人手不足でなかったら・・・って思ったけど、それでもやらないかも知れないなーっと思うと、怖いですね。
それが普通になってしまって、結局は動かないことを強制してしまっているのですよ。
動けるすべを教えてあげなければ、動き方を知らないのですから。


そんなことを考えていたら、自分は何でここに来たのかなーって言うことまでたどり着きました。
根本的な理由を思い出し、忘れていた自分を恥じた。


―最後の最後まで笑顔で暮らせるように、最後の手伝いをしたい。


まだ仕事も知らないころの、誰デモが分かるタダのエゴ。
でも一番大事な事だって・・・今なら思えるかもしれない。

ポペラ〜プゥ!!


ポペラ〜!!
雪島さんは、とりあえず元気だよ(*´∀`*)

今日はポペラ涼しいね!
実習先でお祭りがあるんだー
涼しい方が嬉しいな♪
実習も半分も終わってしまって…課題を出して…
計画立てて…

とりあえず…できたよん(・∀・)
世界の車窓から、のカメラマンに着いていくアシスタントになりたい(゜∀゜)

・・・


好きだ、大好きだ、愛している。

って言葉を、どんなに並べたって、結局愛は語れないと思う。
どんな言葉よりも強い想いって、いったいなんだと思う?

自分のために一生懸命に成ってくれるっと言うの・・・それは愛というのかな?
逆に一生懸命にやること・・・それを愛というのかな?

ボクには愛の定義が分からないから・・・loveじゃなくて、likeだよ、きっと。
ああ・・・ボクはきっと一生分からないのだと思う。

言えるよ、いくらでも。


大好きだよ、愛しているって。


本当の想いなんて、結局誰も知らない。
だって、オレもわからないもの。
目を見たって、話をしたって分からない・・・言葉って、時より人を脅かすから。


だから・・・言うよ。

好きだよ、大好きだ・・・って、ね。

こちらの日記が更新されないわけ。

そんなの決まってるって。
mixiやって、サイトのブログを毎度のことながら毎日更新して・・・
実習日記!見たいな事を第一段階から始めてんだよ、オレ。
あのころの自分に言いたいぜ・・・なんでそんな面倒なことをしたんだ、ってな。

ああ、面倒だぜ、ったくよう!
でも・・・まあ、イヤって訳でもねえけどなー・・・
最近では、『私』とか言う言葉をよく使っている所為で、自分じゃないような気がしてならねーよ。

「あ、本当ですか?私もそう思いますよ!」とか。
「私ですか?え?いなくて寂しいとかですか・・・?嬉しいこと言ってくれるじゃないですかー」とか。


実際やってて思うのが、結構息苦しかったりもって言うのがある。
やっていて楽しいってーのもあるが・・・息苦しいってのもある。
どっちもあるんだよなー・・・どっちも衝突している、だから面倒なんだよ。

楽しい、役に立ちたい!って思ってると思いきや、息苦しい、もっと広い所へって思う時も、ある。
実際、自分の気持ちってのが・・・分からない。


まー普通なんだろうけどな。
今まで、自分のしたいことってのを結構してきた人間だ。
出かけたくなれば、その日にやることをキャンセルして出かけてたし。
今は・・・真面目になった方。


息苦しくもなるわな。
さて、これからどう動くか。
とりあえず・・・このまま実習はきっちりと終わらせて・・・どこかにパーッと出かけてくるかな・・・ってな。

どこへ行こうかな・・・1人旅って、今意外と危ねーらしいしな。
ま、気ままに電車に乗ってるってのも・・・たまにはいいかもな。

 

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